政治理念・政策

○地方議員の質を上げる事が地域、そして日本の課題です。
『私たちの住む地域を良くするには?』
一般的な社会では、成果を出すことで評価され、
社会を取り巻く環境の質も向上していきます。同じ様に議会でも効率化を図り、生産性を高め、その成果次第で市民の皆様に評価してもらう仕組みが必要ではないでしょうか。
『どう選ぶのか?』
どうか、地域の未来を本気で語る言葉に耳を傾けて下さい。地域の展望、
そして日本の未来をどう考えているのかを、しっかり判断すれば、皆様の一票
で必ず稲城はもっと良くなります。
「稲城の行政に4つの政策の提案」
・後世へ残せる自然と調和のとれた誇りある文化財を稲城に。
・茶華道、武道、伝統工芸などの日本の伝統と文化を後世に伝える活動を推進。
・坂道の多い稲城市内、 生活環境改善の為に電動自転車購入の補助金支給を。
・行政や地域の催し、 防犯、安全情報を世代や家庭の状況に応じて、メールやSNSなどで配信するサービス。
・市議会議員の働きや、 活動が見えやすくする仕組み作り。
・出産一時金の増額。
・不妊治療の助成拡充と不妊検査の制度化(希望者無償)
・保育、介護福祉士の働き方や福利厚生の改善。
●情報化社会~健全な情報の公開と発信~
●高齢化世帯と子育て世帯~電動自転車の補助を提案~
●少子化対策~子育て支援を最優先事項に~
●文化と自然が共生する地域~稲城の風土に根付いた教育を~
僕は「未来志向の政策」で、
『一世代、二世代、さらに先の世代を考える。』
市の予算には限りがあります。様々な地域の問題・課題があるその中で、しっかりと議論を深め、未来を見据えた政策の実現を目指し行動をして参ります。
投票に行けない未来の主役である子たち、孫たちへツケを回しません。
大局観を持ち物事を判断し、優先順位をつけて政策を前に進めます。
『一方的な政策実現より対話の力で政治を変える。』
政治家は政策目標を掲げて行動します。
しかし、目標達成のために市民の意見を蔑ろにすることはあってはなりません。
賛成意見・反対意見、様々なご意見を聴き、対話の力をもって、お互いが納得できる形の政策実現を志します。
私は新人で実績もありません。まずは皆様の声をお聞かせ下さい。