後援会事務所開所式

こんばんは(^^)

少しだけ長い充電期間を経て、

『土居範洋』戻ってまいりました。

只今、事務所の開所式に向けて大忙しです(^^;

土居範洋後援会事務所開所式を下記日程で催行します。

とき:平成31年3月31日㈰ 11時~

場所:東京都稲城市矢野口2291番地ロイヤルハイム101

(アメリア稲城ショッピングセンター正面※前回と同じ事務所になります)

神事を執り行いまして、ほんの少しお礼のあいさつをするだけなので1時間弱で終わります。

立候補を予定する者として、事務所の開所式は人が集まってくれるかどうか…

この忙しい時期にわざわざ、土居の為に足を運んでくれるかどうか…

本人としては今後の行く末を左右する大きな催しなのです。

特に、「政党に所属しない」「組織も持たない」「後ろ盾もいない」

僕のような『完全無所属』の立候補予定者は相当な下積みがない限り、

現職と比べ圧倒的不利な状態からスタートします。

2017年夏の選挙から1年と8ヵ月。

2児の子を持つ親として、会社生活と幼き子の育児、わずかばかりの地域活動では地盤はなかなか作れません。

ほぼプラスマイナス0からのスタートと言っても過言ではありません。

現に、となり村の現職の方から「特に何もやってないでしょ。」と切られる始末。

いやいや、ちゃんと磨いてきましたよ。志と言う心の刀を。

『志なき政治家は政治家に非ず。』

どれだけの地方議員が本氣で、日本の50年、100年先の未来を語っていますか?

街頭演説を聞いていても、

重箱の隅を突っつくような小さな批判を続けていたり、

目先の利益ばかり追求し、将来の展望を考えていなかったり。

大きな視野で日本を、そして世界を見渡し、その中で自分が住む地域をどうしていきたいか。

一本の『道』を、『未来』を、夢を語れるか。

子や孫、未来の主役達にどれだけ誇りある地域社会を残し、日本を発展させるか。

地方統一選の地元の候補者の目を見て下さい。

声を聴いて下さい。

その声にどれだけの本氣が乗っているか。

本氣で語る候補者は絶対にぶれません。

心に一本の道がありますから。

それを見極める事こそ、地域の、日本の明るい未来の希望の光です。

どうか、この選挙前の期間、選挙が始まってからの期間、皆様のお近くの候補者の声を聴いてみて下さい。

それが出来る様になるだけで、必ず政治は変わっていく。

そう信じて、ひさしぶりの投稿を〆ます。

「土居範洋後援会事務所開所式」

どうか皆様のご参加を、お待ち申し上げております。

お問合せは下記まで

℡0423782588

MAIL info@doinorihiro.tokyo

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